グラスを置いた瞬間、
紙のコースターが水を吸って、
持ち上げると一緒にくっついてくる。
多くの方が一度は経験したことのある、
小さな違和感かもしれません。
バーの現場から生まれたコースター
このコースターは、
現役バーオーナーと
50年以上鉄を扱ってきた国内工場が
共同で開発しました。
見た目だけではなく、
「実際に使い続けられるかどうか」を
最優先に考えています。
・グラスに張り付きにくい
・水滴でテーブルを濡らしにくい
・何度でも使える耐久性

グラスに張り付かない理由
このコースターの特徴は、
職人の手作業による表面加工と溝設計です。
水滴を適度に逃がすことで、
グラスと過度に密着しない構造になっています。

コースターを使い捨てないという選択
紙のコースターは便利ですが、
使うたびに捨てられていきます。
このメタルコースターは、
長く使うことを前提に作られています。
一杯の時間を、
少しだけ丁寧に。

名前を入れて、特別な一枚に
抜き加工により、
名前やイニシャルを入れることも可能です。

Makuakeにて先行公開中
本プロジェクトは、
クラウドファンディング「Makuake」にて
先行公開しています。
製品の詳細や開発背景については、
ぜひプロジェクトページをご覧ください。

